しんけの雑記

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いやさやらいでか

でしょう。ブログアップ時は大体酔ってるので酔っ払いブログと言えるでしょう。過言ではないでしょう。

だだみの麺つゆ煮 と 生湯葉の刺身でしょう

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このようなものを読んだら食べたくなるでしょう。やっていきましょう。

 

hikakujoho.com

「だだみ」とはタラの白子のことで、東北・北陸地方の呼び名らしいでしょう。

取り敢えず海馬のメモリーに入れときましょう。

 

 

 

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水、麺つゆ、酒。

そして白子に付いてたゆずポン酢ももったいないから入れてみたらこれが大勝利。

麺つゆとポン酢の相性の良さにびっくりでしょう。相性びっくりの人は是非。

 

 

 

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だだみ茹でるでしょう。

1分くらいかな、固くなる前に野生の勘で止めましょう。

 

 

 

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でしょう。

器によそって小ねぎぶっかけて頂きましょう。

 

 

 

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サービスカット。

先ほどの繰り返しですが、麺つゆとポン酢の汁最高。スプーンやレンゲなどで、汁と一緒に頂きたい是非に。 

汁にとろみをつけた方が白子によく絡んで良いかもしれない。

白子がとろっとクリーミーで、白子好きにはたまらないでしょう。リピート決定しました。次回はとろみつけていきましょう。

 

 

 

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一方、このようなものを読んだら食べたくなるでしょう。やっていきましょう。

 

www.hitorishokudou.com

 

 

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沸騰しないようにフライパンでじっくり弱火でしょう。

 

 

 

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でしょう。

 

 

 

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筋子と一緒に頂きましょう。

これは美味いアレです。

湯葉を食べる料理と思いきや、筋子を食べる料理かもしれない。

筋子の塩気が湯葉のまろやかさに包まれて、包み込むようにMISIAでしょう。

筋子と湯葉、特別な出会いがいくつあるだろうのアレでしょう。

 

 

 

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特別な出会いに遭遇してしまった以上、キッチンで立ち飲み続けざるを得ないでしょう。

 

 

 

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筋子終わってもワサビパイセンと醤油で続くのでしょう。

ワサビパイセンが湯葉の甘味を全力で引き出してしまうので、やっぱパイセンパネェでしょう。パネェパイセンは是非。

 

結果、この日は熱々湯葉丼まで辿り着けなかったので、楽しみ残して終了でしょう。

 

ご馳走様でしょうでした。